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2010年9月

ふよう

↓昨日の日記の、ピンク花(中に黄色いめしべ)
有名な芙蓉でしたわ~sweat01

昔のマンガで、芙蓉の歌を口ずさむ。
切ないシーンがあったのだけど。

思い出せませ~んcoldsweats01

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ちょっこしでも

気候の変わり目は、絶不調gawk
(お昼から、カメ状態で動き出し、夕方からピョンッ)

ちょっとずつでも前へ…とお医者さん。
たぶん、ミリ単位では進んでる、かもsweat01
いろいろ自分でも計りながら、やるしかなさそう。

季節を感じることって、大事かなぁと。
とりあえず、近所や庭の花をパチリッcamera

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クローバーのお花がかわゆいclub

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近所の公園だから、しょぼいけどcoldsweats01
一応、彼岸花です。
(群生が見たいなぁ)

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近所のお家で咲いてた、淡いピンク(ほぼ白い)の彼岸花。
(勝手に撮ってます、すみません~sweat01

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ちょっとピンボケしてるけど。
中のちっこいのがかわゆい。(なんていう花かしらん?)

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大きめの木に咲いてました。(これも名前はわかんない)
ピンクのは、しぼんでたけど、2色あるみたい。


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ペチュニアです。
7月頃に買ってきて、鉢植えして自室に置いてましたら。
しょ~んぼりとしてしまい、風前のともしび。
(もうダメかと思った)
お庭に植えたら見事に蘇って、咲きまくっておりま~すhappy01

このお花を見ると、ちょっこし勇気がわいてきます☆


朝ドラ。(唯一見てたドラマ)
ゲゲゲ…のゆったり感が好きで、ハマッてたせいか。
いかにも「朝ドラ」な今の作風に、なじめない。

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秋の雲

運動会の音を聴きながら。
夕方あたりまで、ときどき意識途切れてました。

昨日、街に出て、人ごみを歩いて。
どっさり疲れてしまった。

まだまだエネルギー不足sweat01

街では、服をチラ見。(5分ともたず)
チェックとアンデス風が流行りなのかしらん?

マンガや本も、浦島状態なので、ちょっこしチェック。
1年ほどご無沙汰の「熱風」が手に入り、ラッキーshine

三谷さん、来年は50歳ということで、盛大にやりそう。
楽しみなのです。

空も秋模様になってきましたねぇ。

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>竜崎さんへ
叢雲って言葉、初めて知りました。
コメントのお返事、追加なのです~note

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ボローニャ国際絵本

…原画展、にまいりました。
(毎年、無料券が1~2枚くるのです)

もったいないオバケにとり憑かれるので。
毎年、欠かさずに足を運んでましたが。
今年は、チケットの存在がスッポリ抜け落ちてた。

お家事情(ちょっこし厄介down)もあり、家に居られず。
重い心身を、うんこらさっと動かし。
(メールのお返事、した~よ~)

はんば無理やり足を運びましたが。
それなりに、楽しめましたnote

年々、CG作品も増えてきてます。
鉛筆や絵具画は、正直、原画で見たいけど。
手法として定着してて、当たり前、みたいになってきてます。
いかにもCGという作品も、なかった。

すごく素敵だなぁと思った水彩画。
あと、墨だけ、とか、エッチングや版画とか、面白かった。
これで入賞か?みたいな作品もあり。

表現方法も、内容も多彩でした。
(…いろんな意味で)

家族連れが多く、耳に入ってくる子供のコメントが笑える。
「アメリカ人のがないやん」→あれ?1点ぐらいはあったか?
「これ、全く意味わからんわ」→確かに~coldsweats01

VTRで選考委員のコメント、受賞者コメント(主に日本人)。
flairと思った作品がちゃんと入ってて、嬉しかった。
(感受性、数%ぐらいはちゃんと残ってるらしいsweat01

好みの問題もあるので、選考って難しいようです。
あえて、商業的子供向けの作品ではなく。
独創的な作品を、照準にした様子。

絵画より、絵本イラストの方が、自由で幅が広いかも。
私はカラーイラストが描けないので。
こんな裏技があるぴょん!と。
収穫アリで、よかったのよ~うささ~sleepy

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お月さま

明日からは、拝めなさそうなので。
中秋の名月を、ぼ~んやり眺めてました。

お昼でも、お月さまを発見すると、嬉しい。
お月さまが見守っていてくれるような。
安心感があります。

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トロッコ

主演:尾野真千子 公式HP

台湾の花蓮という、小さい村が舞台。
遺骨を持って、主人公の女性が息子2人を連れ。
旦那さんの生まれ故郷を、初めて訪れる。

その村の、ゆったりした自然の中で。
家族の絆と、置き去りにした感情を取り戻してゆく。

丁寧な心理描写、映像が美しく。
ゆ~ったりした、素朴な作品でした。

同時に。
戦争の時に、台湾人が日本兵として働き。
日本名を持ち、日本語が話せる、なのに。
日本人として認められず、傷が残ってて。
そうした、戦後の実情なども描かれておりました。

「自分が選んだ人生なのに、私は失敗したんです」
「いけないことだけど、死んでしまいたい」

旦那さんを失った、主人公のセリフ。
えらく、身にしみてしまったweep

主演の尾野さん、透明感があり、素晴らしい。
以前書きました、NHKのドラマ「火の魚」での好演も印象的。
川瀬監督の映画に、主演されてらっしゃるのですね。
ずっと気になりつつ、川瀬監督の作品はテーマが重いので。
つい、そのうちに~~になっちゃう

おじいちゃん役の台湾人の俳優さん、存在感がありました。
台湾という国の、誠実であたたかい空気そのままのよう。

原作は、芥川龍之介、なのですね。
小説が読めるようになったら、拝読してみようかな。

映画といえば。
お友達から「アリエッティ」のチケットを頂きまして。
観ることが叶いました。

新しいジブリの風が吹いた、と感じました。
監督さんは、必死に‘小人’になったんだろうなぁ。

こちらも、記憶が風化する前に。
感想を、残しておきたーです。
(…ぼちぼち)

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ちょっとブルーな事があって。
どんよりしてましたら。

霰がドーッと降ってきました。

目の前に、今まで見たことのないような。
立派な虹が、かかっておりました。

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あきだねぇ

涼しくなって、脱力、腑抜け状態なのです。

これではイカ~ン!と。
久しぶりに、近所の山へ登ってみましたら。
ツクツクボーシの声も、ちょっこしさみしい。
お山も、静かになってきました。

先生のおっしゃる、エネルギーとやらは。
どうすれば、たまってゆくのかしらん?

エッセイの次、マンガが少し読めるようになってきた。
小説は、まだまだ難しい。
言葉が入ってこない、情景が思い浮かばない。

以前よりは、数ミリでも進んでる…かなsweat01

9月は、何かとうさぴょん仕様が多くて、嬉しい季節。
(blogとか~heart04
近所のパチンコ屋に、ディスプレイがあったなぁ。

こちらも、久しぶりに模様替えしてみましたwink

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らいぶ

今年の夏、一大(?)イベント。
SMAPのライブに、何とか1日だけ参戦。
楽しかった~heart04

前から7列目、という奇跡の良席でした。
生きてりゃ、1つぐらい、いいこともあるよ。

申し込み時点は、特に心も体もボロボロ。
チケットが取れても、人に譲るつもりでした。

生で会えて、しあわせheart01
それにしても、すごいライブでした。
構成も、パワーも、いろんな意味で。


熱は相変わらず。
5日も続くと、あきらめモードです。
ビール、焼酎を飲んで、風呂にも入っちゃうbleah

昨夜、久~しぶりの、通り雨。
雨の匂いがするよ~note
植物が潤って、喜んでる感じ。

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ありがとう

SMAPのこの曲をきくと、じんわり泣けます。

両親は、必死で信じてる。
だから、私も無理して(?)笑ってます。

ある日、亜古耶たちがいなくなっちゃったことに気がついて。
とてもとてもショックでした。

…今もいないよ~weep

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