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2006年1月

博士の愛した数式

小泉堯史監督の、最新映画。(公式HP

80分しか記憶がもたない、数学者。
母屋に住む、謎めいた義理姉。
家政婦として働き始めた女性と、その息子との、ふれあいを描いてます。

少年が大きくなって、数学の先生になり、教鞭を取りながら、彼について語る。
数式と共に語られる過去。

ゆったりとした流れの中に詰まった、日本の美しい自然。
数式の神秘。
そして、人の哀しみ、優しさ、情。

とても、いい映画でした。
見終わった後に、ほんわかとした余韻と。
温かい気持ちが残ります。

深津絵里さんの演技が秀逸。すばらしい♪
あと、やはり寺尾聡さんの存在感は、圧巻。
志村喬さんを彷彿とします。
(黒澤組と深く関わってるせいか、余計にそう感じます)

そして、齋藤隆盛くん。
「ひでお、大きくなったね」と、思わず画面に向かって心で呟いてしまいました。
SMAPのライブで成長した彼を見たけれども、やはり特別に感慨深いものがあるのです♪

吉岡秀隆さんの先生っぷりは、リアルだった。
あんな先生、身近にいそう。
生徒を映さずに、先生と黒板だけを映す、という手法のせいか、自分も授業を受けてる生徒の気分になりました。。

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ダメダメ

ヴァイオリンを弾くたびにブルーな気分になってしまい、自分でもどうしようもないです。

練習しなきゃいけないから、弾くけれども。
昨日の合奏団の練習でも、弾いたけれども。

音が汚い!

自分が下手くそなのを差し引いても、ひどい音しかしません。
割れるような、地響きみたいな、最悪な音。

寝ている間に、小指を痛めたり、ぶつけたりして。
自分が悪いのだけど、手も言うことをきいてくれない。

うーん、元気が出ません。
本音では、もう何にもしたくないです。

自分でも、バカだなぁと思いつつ。
周りからも、きっと呆れられてるだろうなぁ、と思いつつ。

打開策も特になくて、どうにもならないのです(+_+)

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弾いてやる!

今日は、仕事から帰って、30分ほどぼんやりしてから…。
旦那さんが帰ってくるまで、ずっとヴァイオリンを弾いてました。

E弦以外、全部を張りかえました。
それでも、ビリつきが収まりません。

元々、そういう楽器なのだ、という結論。
アントニオ君の、限界が見えてしまいました。
でも、アントニオ君を弾き続けると決めたのだし。
手なずけていくしか、ないのです。

ショスタコ、絶対に弾けるようになってやる!
曲自体は、そんなに嫌いじゃないんだけど。
変拍子&変調が激しくて、ややこしいんだよぅ。
毎日少しずつ、カメの速度でも、前へ進むしかないのです。

風邪で体調不良の上に、再び左手がおかしくなってきたり…で。
現実は、厳しいのですけれども。
負けるもんか~!

創作サークルの原稿、全然出来てないや、あはは…。
(笑ってる場合じゃないよ#)

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弾けない

日曜日は、10時から17時まで、オケの練習でした。
最後の方、意識が朦朧としてきて、椅子から転げ落ちそうになりました。
乱視なので、五線が波打ってしまい酔ってしまうのです。
音楽をやる人間にとっては、ちょっと辛い。

ショスタコ、ほとんど、まともに弾けなかったです。
落ち込むために、オケに入ったわけじゃないし。
出来ることから、やればいいんだろうけれども。

今まで、ノロノロと平地ばかり歩いていたカメが、いきなり高地に放り出されても。
前へ進むことすら、難しくて。
今まで、ちゃんとしなかったツケが回ってきた気もします。
これから、毎日少なくとも30分は、楽器を触るようにしよう、うん。

最近、ますますボケが酷くなってます。
出来の悪い体と頭は、まともに機能しておりません。
仕事に支障が出そうなのが、1番の問題なのです。

堀江社長、逮捕されましたね。
ホリエモン劇場に、ずっと踊らされてた気がする。
茶番劇だったのか、それとも、今という時代が見せたものなのか。

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無事、退院

アントニオ君、無事に退院しました~♪
よかったよかった(*^^*)

帰ってから早速に弾いたけど、原因は、コマの高さだけでなく、弦にもあるということが発覚。
どちらも替えて、どちらも悪かった…ということやね( ̄▽ ̄;)

今日は友達同伴で、そのヴァイオリン工房へ行きました。
その方は、職人気質なので、友達のヴァイオリンについて、辛口意見をビシバシ。
隣で聴いてて、ハラハラ(+_+)
何が良くて、悪くて、怪しくて…そんなの素人にはわからないよ。
楽器の値段なんて、あってないようなものだし。
とりあえず、自分で納得するしかないのだろうな。

阪大オケの無料券をくれたので、帰りに聴いてきました。
■プログラム■
W.A.モーツァルト 歌劇「魔笛」K.620 序曲
P.I.,チャイコフスキー バレエ組曲「眠りの森の美女」
P.I.チャイコフスキー 交響曲第6番 ロ短調OP.74 「悲愴」

学生オケにしては、熱くない演奏でした(-。-;)
可も不可もなく、という、ちょっと眠たい演奏。
でも、すごく上手かったです。
弦楽器なんて、完璧!
管楽器は…かなり間違ってました…。

辛口になっちゃったけど、生の音楽というのは、面白いです♪

明日は、朝から夜まで、オケの練習だわ。
どうにも、やる気が起きないのだけど…。
咳のおかげで、体力も気力も消耗してる最近(+_+)

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休んでしまった…

今日は、仕事を休んでしまいました(+_+)
ああ…ダメだなぁ、私ってば。
職場はヒマなので、迷惑はかけてないのだけど。
東京資金、足りないべ☆(そっちか??)

でも、今の私にとっては、良い休養になりました。
寝たりはしてませんけど。
家に1人でゆっくり!なんて、滅多にないチャンスに、眠るざなんてもったいねぇ~!

4コマ描いたり、人様の書いた小説を読んだり…。
昔のSMAPの映像を見たり…小説を書いたり。
「砂の器」を見たり…。

いったい、何回観てるんだろう?「砂の器」
自分でも、数えてないからわからない。
今回は、半年ぶりぐらいに観た…のかな。

いつも以上に泣きました。
第1回目と、演奏シーンを観ただけなのに。
泣き疲れて、ぐったり。
おかげで、少し自分が浄化された気がする。

荒療治、成功なり。
それにしても、何度観ても、良い作品なのです。
良い、という表現は的確じゃないけれども。
根底に眠っている感情が、溢れ出てきて。
苦しくて哀しくて切ないけれども。
自分が柔らかくなれる、作品なのです。

姉が「砂の器」を観てくれたのは、すごく嬉しかったな。
友達にも、布教活動しようかしらん(笑)

明日は、アントニオ君の退院なのです(*^^*)
元気になって戻ってくれるかなぁ。
大阪の果てまで、お迎えに行って参ります。

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少ない…

バイトの給料明細をもらいました。
あまりの少なさに、絶句…(+_+)

早朝に出勤する旦那を見送ってから、二度寝してるうちに、目覚ましがジリリン♪
時計を見ると、家を出る時間の20分前。
大慌てで用意。
フラフラしながら、どうにか職場へ到着。

咳が止まらなくて、胸が痛いー。
肋骨に響くー。
微熱モードも、再発しちゃった。
(だから、すぐに疲れてしまうのね…(・・;)

身も心も、どんより~の最近なのでした。
TVで中居くんを見て、元気を出すべ☆

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あれから11年

阪神淡路大震災から、11年が経ちました。
細かい記憶は風化していっても、体が、五感が、心には、当時の記録が染みついてる。

忘れてはいけない。

自分は、生かされてるのだ、ということ。

地震で壊れた新聞会館が建っていく姿を見て。
ようやく、復興、が完成したのかな、と感慨深くなりました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
最近、どうにも、職場の雰囲気が、暗いです。
いろいろと、やばいようです。崩壊しかけてるのかも。
もう、深くは考えまい。
私は、開き直ってます。
なるようになっちゃって下さい。(人ごとか??)

明日はヴァイオリンのメンテに行きます。
自分にとって、1番の大問題が、解決してくれるかな。
ヴァイオリンさえ元に戻れば、私だって、もう少しは元気が出るハズ!!

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蟲師

現在、フジTV系で放映されてるアニメ「蟲師」(公式HP
原作は、漆原友紀さん、アフターヌーンで連載されてます。

今、唯一見てるアニメなのですが、出来がすばらしいです。
アニメの色と動き、音が、不可思議な蟲の世界を、原作のイメージ通りに表現していて、見ている間、自分もギンコと旅をしてる気分になってくる。
(下手っぴな感想で、すみません)

これは、ホントに良いです。
DVDに落として、永久保存しようっと♪

マンガのアニメ化というと、イメージが変わってしまうことも多くて、原作ファンにとって、納得のいくものって、昔は少なかったのですけど。
この頃は、絵柄も世界観も、かっちり引き継きつつも、アニメ独自の表現方法を上手く使ってる作品が多い、気がします。
あんまり作品数を見てないので、全部がそうとは言い切れませんが。
昔は、作画監督によって、絵がマチマチだったなぁ。(それはそれで、面白いんだけど)
下手すりゃ、顔色まで違ってましたもの(笑)

最近は、俳優さんが声優をする機会がやたらに多いですね。
昨日、北斗の拳の予告を見ましたが、阿部ちゃんのケンシロウ声、神谷さんっぽくて、ピッタリはまってました。
でも、あそこまで似せるぐらいなら、神谷明さんでいいやん、と感じたのも、正直なとこ(・・;)

メジャーな俳優さんを使うことで、観客動員数を増やす、という狙いもあるのかもしれません。
でも、声を生業としているプロの方にとっては、好ましいことじゃないかも…。
いかにもアニメっぽい声、というのは、私も苦手なのですけど。
うーん、でも…無理に俳優さんを使わなくても良いのになぁ。とも思うのでした。

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THE 有頂天ホテル

脚本と監督 三谷幸喜

「有頂天ホテル」見てきましたー。(公式HP
初日の、しかも朝1!

いや~面白かったです。
2時間強、笑いっぱなし。
大勢の観客と一緒に、笑いの渦に舞い込んできました。

日本が誇る喜劇王、伊東四郎さん。
この人が出てきただけで、どっと笑いが起きます。
すげぇ~!

隙のなさ過ぎるぐらい、詰まったストーリー。
登場人物全て、めいっぱいに動き回って、ストーリーを引っ張って…。
すべての伏線が、綺麗に繋がってゆきます。

三谷さん、アンタは天才や~(><)

今回、1シーン1カットにこだわったという、三谷さんの魔術、もう酔いしれました。
流しのカメラワークが増えてしまうのを逆手に取り、柱、壁、いろんなモノが、舞台の袖となり、幕となり、場面が転換されてゆく。

そして、もう1つの三谷マジックにもかかってしまいました。
ほろり…とするシーンが、随所に散らばってます。
登場人物たちは、みんな悩みを抱えていて、窮地に陥ってるのです。

笑いと涙のフルコース。
ごちそうさまでした。
あー、おなかいっぱい。

おかわりをしに、もう1度、観に行きたいです(*^^*)

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インフルエンザ

インフルエンザがやってきた。
旦那がかかって、さぁ大変!
どじょうは出て来ず、こんにちは。
手洗い、うがいを忘れずに♪

などと、歌ってる状況じゃないんですけど。
大変な時ほど、笑いネタに走りたくなる習性にあるようです(笑)

みなさまも、くれぐれも気を付けて下さい。
今年のインフルエンザは、手強いですだ。

成人式が、近所で行われてました。
(地元人には、場所がバレちゃいますけど)
あーうるさかった!
右翼が怒鳴る、成人がヤジる!
もう、毎年こんなんです。(何とかして…)
こちらは、やくざの巣ですか??

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落ち込み~(T_T)

風邪ひき状態でしたが、友達と一緒に、楽器店へ行ってきました。
(彼女が新しいヴァイオリンを買ったお店です)

ある一音が籠もるのが気になる、ということで、彼女の楽器をメンテナンス。
私も、アントニオ君を持って行って、見てもらいました。

「支版が歪んでて、コマと合ってない」との診断。
大手術が必要、とのこと。

そこの楽器店の雰囲気、私はあまり好きじゃないのです。
(友達は、そこで買ったけど)
コマを削ってもらった楽器店は、もう信頼出来ないし。

友達の楽器、お店に置いてある、○○○円のヴァイオリンを弾かせてもらいました。
とても良い音がして、久しぶりに気持ち良く弾けた。
自分の楽器とは、全く違う。

今の、ひねくれてしまったアントニオ君は、全然ダメ。
楽器としても、完全におかしくなってしまいました。
完全に、調子が狂ってしまいました。

友達の楽器は、とても良い楽器だということを再認識。
ちょっとうらやましいけれども、今の自分には、まだ早いと思う。
高い楽器じゃなくても、ちゃんとすれば、もっと上手に弾けるはず。

コマを削っただけで、弾き安さを求めただけで、自分の楽器がとんでもないことになるなんて。
浅はかな自分が、情けないやら、何やらで。

先生に電話をして相談をして、アントニオ君を買った所へ、メンテのお願いをした後。
泣けて泣けて、どうしようもなくなりました。

たとえ下手であっても、人に聴かせる演奏は「音楽」でなければ、意味がないのです。
たとえ素人であっても、気持ちの良いものじゃなければ、それは音楽とは呼べないのです。

もう少しで、1つの楽器を殺すところでした。
ヴァイオリンは、そんな簡単なものじゃない。
今回のことで、思い知りました。

アントニオ君、ごめんよ…(T_T)

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葛城山

葛城古道
ずっとこんな景色ka02

大きな門構えの家
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極楽寺
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冬の桜、七分咲
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何の花かな?
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ぎっしりなった実が、重そうな柿木
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傾斜のきつい坂を登ると、そこは高天彦(たかま)神社。
薄く被った雪が、趣を深めてました。
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■葛城山、山頂 
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山を登ると、そこは一面の雪。寒かった~☆

↓こ、これは!?鴨の足跡??
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葛城山では、鴨鍋が名物なのです。夜に食べました(笑)

当麻寺の西門。
山を越え、谷を越え、ようやくたどり着いた、最終地点。
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三重塔が、2つ重ねで見られる、展望台。
すべてが計算しつくされて作られているそうです。
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水琴窟があるのも、ここ。

静寂の中、水の弾ける音が、微かに響きわたる。
耳をすませてみると、遠くから聞こえる、もう1つの音。

水琴窟が2つあることに気がついたのは、しばらく経ってからでした。

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三線を、つま弾く

沖縄音楽の楽譜を、沖縄フェアーでもらってきたので。
家にある三線を、弾いてみました。
何度か練習してみたら、それっぽくは、演奏出来るようになりました。

後は、ピアノ弾いたり…オケで演奏する、モーツァルトの「フィガロの結婚」を、楽譜見ながら聴いたり…。

ヴァイオリンの様子は、相変わらず。
楽器の音が悪い→練習する気がしない→どんどん下手になる
→ますます弾けなくなる

…悪循環この上ないので、気分転換なのでした。

「古畑任三郎ファイナル・ラストダンス」
とうとう、終わってしまいましたね。
切なくて哀しい話でした。
古畑は、彼女に恋をしていたのかもしれない。
脚本家の言葉は、三谷さんの本音なのかなぁ…。

「新選組!土方歳三、最期の一日」を見たので、無性に本編が見たくなって。
「スペシャル3」だけ見てしまいました。
勇の最期のシーンから、土方の最期のシーンへと繋げる、見事さ!
三谷さんは、ホントに天才だわ!
ダーダー泣きながら、感動しちょりました。

「有頂天ホテル」は、絶対に映画館で見るぞー☆
(この作品なら、旦那さんもつき合ってくれそうだ)

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今年もぼちこら

今年、初めての日記…ですね。
明けましておめでとうございますーv
&よろしくお願いします(*^^*)

私は、言葉の扱い方が下手っぴなので、ネットには不向きなのです。
とりあえず、日記を書いて、少しでも上手くなれれば、と考えた時期もあったり。
トータルで6年近く書いてますけど。
相変わらず、言葉を使うのが不得手で、自分の気持ちを伝えたり、表現したり、出来ないのでした。

だから、この日記は「記録」かなぁ。
出来の悪い、私の海馬の代わりに、観た映画や、聴いた音楽の記録を残しておく場。

今年は、もっともっと、映画が観たい。
映画欠乏症になっちょりますー☆

以下、ザッと年末年始記(笑)

■大晦日
奈良県の葛城古道を歩きました。
古い豪族たちが遺した村は、とても趣があって、神社や古木など、すばらしかった。
奈良の葛城山の頂上で、鴨鍋を食べて、一夜を過ごしました。

■元旦
御来光は雲に隠れて見られなかったけど、一面の雪景色と、いっぱいの太陽を浴びて、小屋を出発。
雪の中を、山をひたすら歩きました。(ハードだった)
古傷が痛んで、杖に頼りつつも、無事下山。
念願の当麻寺に寄って、水琴窟の奏でる音に、耳を馳せました。
幸せ~(*^^*)

■2日
実家に帰って、ひたすら、食べや~飲めや~状態。
姪っ子からは、○○ちゃんと呼ばれ、すっかり彼女の下僕と化しております(笑)

■3日
合奏大会。
合間、合間で、姪っ子と遊んでました。
リコーダー、澄んだきれいな音が出たので、嬉しかった。
自分が演奏してて、気持ちが良いってことが、1番大切なのかも。

リコーダーは、音が弱くなっても、音程を変えずに吹けるようになりたい。
そして、きれいな音だけじゃなくて、いやらしい音(笑)も出して、もっと深みのある音楽が創れたらいいな…と思うのでした。

■4日
友達と4人で、神戸のハーバーランドを闊歩なり☆
いろんな話が出来て、楽しかった♪
みんな、それぞれ頑張ってるなぁ。
私も、ぼちこら、頑張ろうっと。

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